宇都宮餃子会加盟店!昭和38年創業の「餃子会館」は皮から全て手作り。

栃木県那須の郡司ポーク腕肉をフレッシュな野菜と混ぜ合わせる直前に挽き肉に。

野菜の甘みとジューシーな腕挽き肉の旨みで出来た具を、湯練りの皮でギュギュッと包みました。
「うま味と肉汁」を詰め込んだ当店自慢の餃子はニンニク控えめでも美味しいと好評です。

宇都宮餃子の決定版!餃子会館の「生餃子」ぜひ一度お試しください!!

餃子作り!みなぎる情熱!

週に2回、夜8時に皮づくりは始まります。

皮を寝かせるのに仮眠をし、真夜中2時から夜通しで餃子づくり。
皮はお湯(温度は企業秘密!)で練り、もっちりと厚めで柔らかい。

ー餃子作りは体力勝負
餃子の機械を「彼女」と呼び、きれいにメンテナンスする店主は熱い思いで餃子に打ち込む。

使用する豚肉は、那須のブランド豚「郡司ポーク」
肉は塊のまま仕入れ、店主自ら挽肉に。
使う直前に挽き、旨みだけを引き出します。

野菜のカットも手作業。食感のために粗めに刻み、絞らない。
甘みを含んだ野菜の水分が、肉と野菜をなじませます。


お店で食べてもらうのが一番ですが、ぜひ食卓でも召し上がってください。

冷めてもやわらかい皮作りは、お家での食べる美味しさへのこだわりでもあります。